ダクソ 3 脳 筋。 ビルド/脳筋

戦士 集中力が最も低い。

筋力補正値は40まで伸びやすく、必要筋力値が40を超える武器は以下の4つのみ。

高いほど攻撃できる回数が増え、走れる距離やローリングの回数が増え、盾受けの安定度も高くなる。

ただし、 特大武器は 重量の問題が発生するので、レベルが低いうちは無理に使わずに、 ブロードソード等を使い続けるのもあり。

5倍のボーナスがかかるため、 、など両手持ちのメリットの大きい武器と相性がいい。

ただ、魔法系や軽装の技量特化を目指す場合は高い体力が若干無駄になる可能性がある。

敵陣を駆け抜けたり、隠れたりする際に役立つ• 5なので装備しやすい :打撃武器だが鋭利派生で技量A。

強靭や戦技の我慢を前提にするので惜別はほぼ必須、残り枠に雷剣や黒剣。

当てにくいのと、そもそも掴めない敵がいるのが難点 :低燃費かつ効果時間が長く、基礎値が魔法威力修正で上昇する :強敵を安全に処理できるが、効かない敵もいるので注意• 便宜上、Lv80とは書いたが基本形自体はLv75時点で完成しており、余りは将来のビルドを見越して振るなり取っておくなり。 生贄の道で拾え、必要:筋14技8(重量3. システム 基本システム• :信仰60+で回復量1014 :信仰60+ヨルシカの聖鈴で回復量1360 :信仰60+ヨルシカの聖鈴で回復量1731。 「」や「」を使用したい場合、素性は「呪術師」がオススメ。 慣れない内は選択しない方がよい。 使用する武器・魔法を厳選し、それを活かすステータスに仕上げることが重要。 :呪術用の触媒なら基本的にこれ :魔法威力修正が下がる反面、一部の呪術で追加炎が発生。 5倍扱いとなるので必要筋力値を満たしやすい。

不意遭遇戦や継戦能力の都合上、基本的に近接ビルド。

脳筋(近接+筋>技) 近接戦闘を主体とし筋力を大きく伸ばしていくビルド。

:小盾なのでパリィ性能が高く、カット率・受け能力 59 も高め :受け能力62とその辺の中盾よりも高い• 技量系でも装備に筋力が必要な武器が多く、補正があるため筋力もある程度は求められる。

一撃離脱したいボスや対人、狭い所にはちょっと不便なので気になるなら繋ぎ用に斧かなんかも持つと吉。

魔術・奇跡・呪術全部ひとまとめ。

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