はあちゅうアンチ。 「裏の顔が怖すぎる」はあちゅうがアンチを特定し、“表の顔”を公開? ネットから辛辣な声

12) はあちゅうさんが広告会社電通に勤務していた時、先輩で花形の広告マン岸勇希氏から、セクハラ・パワハラ、家族や友人の人格否定などの被害を受けていたことを暴露しました がネット民(特に民)から嫌われている存在であり、炎上していることは知っていたが、結婚発表時に批判されるというのは相当なものである
はあちゅうさんが妊娠を発表したときにも、なぜか祝福のコメント以外にも批判のコメントとかがツイッターで多く流れていたようです 「謝ってくれて、アカウント消したり、鍵かけたり、今後何もしないと約束してくれるなら、こちらもそれ以上追うつもりないです 今後は平和にいきましょう」とし、「でも該当アカウントや発言を教えてくれないと、弁護士さんから連絡がいく可能性があります. 人生全部コンテンツということでいろいろ発信しているようですし、今後もたまに炎上したりしながら活躍していきそうですね
はあちゅうさんが心血注いで準備してきたオンラインサロンがネットで炎上騒動となり、サロンに参加している人や自分が友人だと思っていた人などからも批判が出た事が最も辛かったそうです +が多いと文字が大きくなり、-が多いと文字が小さくなっていくんです
というツイートと、同年2月4日の 私はお金を使ってくれない人はファンとは呼ばないと思う しかしネット炎上事件については、大学生でスポンサーをガッシと掴んでお金を集め、世界一周できる たくましい女性が、過去にさんざん恋愛弱者の性交渉未経験者などと叩いておいて、電通の件では被害者ポジションを獲得するというのは、なかなか通用しないと思います
「本当は無神経のくせに」って言われているようで…落ち込みのエンドレススパイラルです ちょっと前にとあるインフルエンサーさんが、 世の中をすごく意地悪な目で見ているというか 悪意方向に飛躍した発想を発信していて、 「ああ、この人、きっと元はいい人だけど 若い頃からアンチと戦っていたせいで、 考え方がアンチ寄りになっているんだろうな…」と思った
『この機械が倒れたらどうするの?危ない』• 裏の陰湿さとのギャップが怖すぎる 参加者の皆さんとは一人ひとりお会いして信頼もしていたので、精神的につらかったです