やしろあずき ノート。 やしろあずきが嫌いな理由|Django_Coburn|note

まずビジュアルデザイン科について色々聞くため、講師にお話を伺いしました。 54
彼が今後も関係性虚無コンテンツで荒稼ぎしようとそれはそれで構わない じゃあ僕が何にムカついてるか、それはやしろあずきの本人がやっている「面白さ」に対するアプローチである
(終). いや良くない、金持ちであることには嫉妬している、が、それは最初の99. だがやしろあずきはそこで自身を「カリスマ」として振る舞おうとはしない そうやって振る舞った深田えいみが今回のようにいつか炎上してしまうことを知ってるのかもしれないが、彼は自分がカリスマとして振る舞うことは表面上しない
やしろあずきは自分から責任をもってコンテンツを提示し、ウケるにせよウケないにせよその結果を引き受ける事はしない つまり彼女にリプをして上手くすれば引用リプでコメントをもらう事で彼女から「オモシロい人物」と認知される事、その事を史上の喜びとしている人々、それと同じタイプの人々が恐らくだがやしろあずきの人気を支えてる層だろう
そうではなく、やしろあずきの提示する(小賢しい)面白さは「自分が何かをして面白さを表現する」ではないところにある ちょっと炎上した黒歴史ノートも黒歴史ノートそのものより「そのノートを奥さんの父親が勝手に図書館に寄贈した」と言う、やはり「俺の周囲にいるオモシロな人物」の紹介をネタにしている
じゃあ僕が何にムカついてるか、それはやしろあずきの本人がやっている「面白さ」に対するアプローチである 自分の言葉なり絵なりあるいは魂によって作り上げたコンテンツは「関係性」だけで作り上げた虚無のコンテンツよりずっと美しい
(終). 彼のスタンスは、「自分の周囲に面白い人物が勝手にやってきて自分はそれにツッコミを入れているだけ」というものだ
モバイル・アプリケーション科• それは一見謙遜しているが、実質的に「やしろあずきに認知されることは自分がオモシロ人物である事の証明になる」と言っているようなものなのである どんなにつまらなくダサく痛々しくしょうもないコンテンツだろうと、自分の力で自分で作り上げたものの方が僕は好きだ
61