俺ガイル クロスオーバー。 略称が俺ガイルなのはなぜ?由来解説【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている】

もちろん、術もオリジナルです。 10
でも以前、涼宮ハルヒの憂鬱にハマってた時もあるので、自分が学園モノを好きじゃないという訳ではないのだけども、それでもまぁ、当時SSを読んでみたら面白くて、それでまとめブログを巡回し始めたんだったと思います。 ラストシーンが愛おしいほど素晴らしいです。 月額会員になると毎月1200ポイント貰えるので、そのポイントで漫画や本の電子書籍を購入したりする事も出来る。 ちなみに「」のタイトルの意味についてはで解説してるので合わせて読んでみて下さい。 わざとカタカナでコメント返してますし。
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実際かなり面白い。 SS・二次小説の主人公としてもいいよね。 大丈夫だ、たった数秒言うだけだ、恐れることは無い! 八幡「あ、あのさぁ、え、衛宮!?」 士郎「んどうした?あ、ちょっとそこのネジ頼む」 八幡「こ、この前は悪かった、あと最近無視してすまん!こ、今度め、飯食いに行こう」 ピタっと、衛宮の動きが止まった。 ヒロイン3人との絶妙な関係性・距離感が、軽快なやりとりでスラップスティック的に展開されます。 陽乃の表面に騙されなかったり文化祭で助けられたりで、文化祭準備の帰りに「また明日」と手を振るなど次第に比企谷に惹かれてきている側面が見られる。 他人の気持ちを信じることができずぼっちとして生きてきたが故に、本当に信じられるものを欲しているのだと思う。 46 ID:T4Sy1XpXO 八幡「……は?いや、ちょっと待て、慎二お前妄想癖でもあったか?いやいやナイナイ、あいつとは初めから他人だったし」 慎二「はぁ?あんだけ一緒にいて柳洞や僕との時間を割いてもお前と一緒にいたのに、 親しくない関係なわけないでしょ?」 八幡「いや、なんだよ、それ?なんで俺と衛宮が、まるで、その、友達だったみたいな話になってるわけ?」 慎二「…はぁ、お前、ぼっち拗らせすぎて頭おかしくなってんじゃねーの?僕にはそんなものいないけどさぁ? 一緒に飯食ったり、遊びに行ったり、勉強したり、話したり、笑ったり、助け合ったり?」 慎二「そーいうのが友達とかそー言うんじゃないのか?」 八幡「え…?」 慎二「えっ、じゃねーよ、僕にここまで言わせてなんでわからないんだよ!? あー、もうメンドクセェ!!」 慎二「あのな?衛宮がいつか言ってたよ、『比企谷は友達がいなくて寂しくて、それで一人ぼっちは嫌だ、みたいなこと言ってたから俺が助ける、それがあの時、俺の代わりに助けたお礼だ』とかなんとかね!」 慎二「意味わかんねーし、頭打っただろこいつとか思ったけどさぁ!? あー、そうだよ偽物だよ、お前と衛宮の友情は丸っきり偽物だよ!衛宮が意図的に作為的に友達になろうとしたんだから偽物しかないよなぁ!!」 八幡「……っ!」 八幡(あれ?なんだこれ?目眩か?なんだこれなんだこれなんで前向けないんだよ?!) 慎二「けどさぁ!?じゃあお前がこの2年間一緒にくだらねぇこと言い合って助け合ったのは軽い偽物なんかよ!?」 八幡(偽物だ、偽物だ、偽物だ、偽物でしか無いんだ!あいつに本物は無い!) 慎二「あのバカが原因で妹をパクられたんだっけ?お前の言う偽物はこういう時無視して見捨てる奴じゃないのかよ?!」 八幡(そうだ、見捨てる、どいつもこいつも俺を見捨ててきた、そうだ、だから、でも、あいつは?どうした?) 慎二「見捨てなかったんだろうが!?全身傷だらけでも見捨てなかったんだろうが!!それでもお前はあのバカが偽物だって言うのか!!?」 八幡「うるっせぇよ!!そんなこととっくの昔にわかってんだよ!!だから俺とあいつの偽物(ホンモノ)に触んじゃねーよ!!この赤ワカメ!!!」 体が自然と走り出していた、目の前で羞恥で真っ赤になった慎二を置き去りに俺はまっすぐ校舎を目指す。 俺ガイルSSといっていいかは微妙ですが、そのアイデアに脱帽です。 ザックリと設定を説明すると、小町は雑誌のモデルになるほどの人気者で、八幡がそのメイクを担当している。 」の略称がなぜ「俺ガイル」なのか?についてまとめてみました。