ホンダヴェゼル 新型。 新型ホンダ・ヴェゼル 「なんだよ、いいじゃないかよ」e:HEVのFFと4WD、ガソリンモデルのGを公道で試す|SUV・クロカン|Motor

エンジンの燃費向上策の一つに直噴エンジンがある。

「ホンダトータルケアプレミアム」では、ナビゲーションシステムが新しい地図に自動で更新される「自動地図更新サービス」をホンダとして初採用。

フィットでは40個のセルを搭載していたが、新型ヴェゼルでは60個に増量されている。
マツダ MX-30では、後席側のドアがヒンジを後ろ側に装着した観音開きになるからだ サブスク制の新たなコネクテッドサービスが登場! 新型ヴェゼルのインフォテインメントディスプレイ
インテリアではLEDイルミネーションアイテムを多数ラインアップ 後席は今回18mm下げ、30mm後退させられたが、なるほどセンターアームレストを使いながら座ると上級セダンのようなゆったりとした着座姿勢がとれ、足元も35mm拡大したことで、筆者の体格では前席下のセンタータンクによる床の傾斜に足が届かないほどのゆとりができた
夏場の日差しが気になるが、遮熱効果のあるLOW-Eガラスを採用しており、日差しの熱のほとんどを遮断するという こちらのモデルの日本発売は2020年7月
そのため新型2008は、エンジン車と同時にEV版の「e-2008」も発売された 写真では大きく見えたし、実物も存在感はあるが、実際は先代と同等で、4330mmの全長に変化はない
それにしても新型のスタイリングは、ずいぶんスラッとスマートだ
最低地上高は従来の185mmから200mmに引き上げることで、凹凸の多いオフロード走行にも対応できる高さを確保しているようだ 新型『ヴェゼル』に搭載されるHonda CONNECT(ホンダコネクト)の機能は、自動地図更新サービス、スマートフォンがキーになるデジタルキー、車内Wi-Fi機能、アプリセンターだ
「静粛性は、バッテリー・モーター容量・出力アップによりEV走行領域を広げたことが一つ ところが、予約受注の段階からPLaYへのオーダーが目立ち、PLaYだけ納期遅延が長期化してしまったようです」とのこと
実物を見て印象が一変したのは筆者だけに限らないようで、4月23日の発売開始後、店頭に実物が並ぶようになってからは、ポジティブな声が増えているという ライバルになるであろう、トヨタ ヤリスクロスとぶつかるゾーンでもある
ディスプレイオーディオでは、Android AutoやCar Playでスマートフォンの地図アプリやSpotify、メッセージアプリ、カレンダーなどを利用することが多いが、車内で使うアプリはほぼ決まってくるので、アプリが充実してくればメーカーが提供するアプリプラットフォームで十分になってくる PLaYでは、パノラマルーフやカーナビ機能も備わるホンダコネクトディスプレイが標準装備されるので、損得勘定が分かれるところではあるが、全般的には割高イメージも目立っている
【燃費】 【価格】 高すぎますね 燃費性能に優れるだけでなく、そもそも燃料の軽油はガソリンよりも安い
このL15型のPFI仕様は海外仕様のシティなどには搭載していたが、国内には初投入となる 全体的にソリッドなフォルムが特徴的ですが、ホンダ公式サイトではこれを「かたまり感」と表現していました
車両に搭載されるECUは20~100とも言われる エンジン車の価格は299万円から338万円となる
ハイブリッドのトルク感は、2. 2019年には国産SUVの年間販売台数1位を達成した実績もある人気車種です では、エントリーモデルとなる1. さらに、先行車のペースに合わせ車間を一定にするように走行できるアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)には渋滞追従機能が追加され、先行車に合わせて停車してくれるようになりました
物理キーを持っていればイグニッションはそちらを認識してONにできるので、ドアロック解除がスマホでできるというアプリと思えばよい e:HEVのPLaYはすべて2トーンカラーとなる
圧倒的な支持だ 自動地図更新と車内Wi-Fiはどこが便利なのか 自動地図更新は、元の地図データの更新に合わせてダウンロードするバッチ処理更新ではなく、自車位置やナビの目的地付近の地図が自動的に最新に保たれるというもの
ユーザー調査をしてみると、一度角度を決めたら動かさないユーザーが多いことがわかった 開発エンジニアは「そこは意志が入っています」と答えた
駆動方式はFFのみとなる 前席に身長183cmの男性が座った後席に身長175cmの男性が足を組んで座れた
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