リンデロン vg 軟膏 添付 文書。 リンデロン-V軟膏0.12%

赤み・かゆみや、かき壊して化膿した患部まで効果を発揮する薬です。

特定の背景を有する患者に関する注意 妊婦 妊婦又は妊娠している可能性のある女性に対しては大量又は長期にわたる広範囲の使用を避けること〔8. 笹川正二, 皮膚科紀要, 65 1 , 39, 1970. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。

用法・用量 次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

山田秀雄ほか, 応用薬理, 21, 633-644, 1981• 25 6 :606-12, 2008 PMID: 4 西日皮膚. 1参照〕。

4).皮膚感染症:(頻度不明)ゲンタマイシン耐性菌又は非感性菌による感染症[このような症状が現れた場合には、本剤の使用を中止し、適切な抗菌剤、抗真菌剤等に切り替える[密封法(ODT)の場合に起こりやすい]]、皮膚真菌症(皮膚カンジダ症、皮膚白癬等)、皮膚ウイルス感染症[このような症状が現れた場合には、本剤の使用を中止し、適切な抗菌剤、抗真菌剤等に切り替える[密封法(ODT)の場合に起こりやすい]]。

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適用上の注意• 医療用医薬品の「リンデロン-V軟膏0. 湿疹・皮膚炎群 進行性指掌角皮症、女子顔面黒皮症、ビダール苔癬、放射線皮膚炎、日光皮膚炎を含む 、皮膚そう痒症、痒疹群 蕁麻疹様苔癬、ストロフルス、固定蕁麻疹を含む 、虫さされ、乾癬、掌蹠膿疱症、扁平苔癬、光沢苔癬、毛孔性紅色粃糠疹、ジベルバラ色粃糠疹、紅斑症 多形滲出性紅斑、結節性紅斑、ダリエ遠心性環状紅斑 、紅皮症 悪性リンパ腫による紅皮症を含む 、慢性円板状エリテマトーデス、薬疹・中毒疹、円形脱毛症 悪性円形脱毛症を含む 、熱傷 瘢痕、ケロイドを含む 、凍瘡、天疱瘡群、ジューリング疱疹状皮膚炎 類天疱瘡を含む 、痔核、鼓室形成手術・内耳開窓術・中耳根治手術の術創。

中井悠斉, 皮膚科紀要, 64 1 , 25, 1969. ) 5. 症状改善後は、できるだけ速やかに使用を中止すること。

Amazonアカウントでもお支払いできます 主な成分 剤形 プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル リドカイン イソプロピルメチルフェノール トコフェロール酢酸エステル クリーム ラシュリアPEクリームにはステロイド成分に加え、かゆみを鎮める局所麻酔成分『リドカイン』、患部を殺菌することで悪化を防ぐ消毒成分『イソプロピルメチルフェノール』、皮膚の回復を助ける『トコフェロール酢酸エステル』が配合されています。

ステロイドが含まれる処方薬や市販薬は、強さに応じて5つのランクに分けられています。

リンデロンVクリームの代用として使えるクリームタイプです。

大量又は長期にわたる広範囲の使用、密封法(ODT)により、緑内障、後嚢白内障等が現れることがある。

・急性の湿疹、皮膚炎に使用することが多い。

4.症状改善後は、できるだけ速やかに使用を中止する。

真菌皮膚感染症・スピロヘータ皮膚感染症・ウイルス皮膚感染症及び動物性皮膚疾患 疥癬、けじらみ等 [これらの疾患が増悪する恐れがある]。

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