ふーん えっちゃん 我 が 友よ。 大野友星

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優子はぎゅうっと私を抱きしめながら「アキラ好き大好き」と譫言のように繰り返します、私もそれに応じるような言葉をかけました。 全裸の彼女は着衣の私の足下に跪いて半勃ちペニスに再び情熱的なフェラをしてくれます。 むしろ便意を耐えている時の苦しげな表情と排出している時の恥じらいつつ惚けている表情が異様にそそられました。 「んん?いやあ さすがに参加してないよ、でも続きっていうか、まあ続きかな、新作はある」 武志さんはそう言って自室からVHSテープを持ってきました。 59 ID:x5CMJV09 小林「見せてよってどうすれば見せれるのかも分からないんですけど」 ふり「かなこみたいにそれっぽい動きすれば?」 小林「うーん。
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「ふーん、エッチじゃん」の元ネタ・初出は? つまらないことでいちいち目くじらたてるなって」 妹は怒ってるし両親も中にいて これじゃ落ち着いて話ができないから嫁を連れて外に出た。 19 ID:x5CMJV09 朱夏『でも何とか助かったは良いけど、橋は崩れ落ちちゃったし』 朱夏『どうやってお城の方に行けば』 梨香子『大丈夫、掴まっててw』 朱夏『はい?』 梨香子『……w』ブツブツ 朱夏『うわぁ!……と、跳んでる!?』 朱夏『りかこすごーい!』 梨香子『……w』 朱夏『あ、そうだ。 可愛らしくてぎゅっと抱きしめてしまいました。 「おいおい、振込めば良かったじゃん、こんな大金持って歩いてくるなんて不用心だよ、っていうか別に急いでいなかったし、だいいちこれは多すぎだよ 俺はこの半分も出してないぞ」 「彬にはホントに感謝してる・・・出来るだけ早く渡したかったし お礼の分も入っているんだ だから遠慮するなよ」 ・・・・・そこまで言うなら まあせっかくだし・・・お金好きだしw・・・・でも倍以上なんていくら何でも多すぎだよな・・・ 「じゃあ まあ 半分だけ貰うよ」 優子にそう言って一束だけ貰おうとします、しかし彼女は私の手をのけるようにしてグッと封筒を押しつけてきました。 優子は膝を折り曲げるようなM字開脚、細ひもで太腿と脛を縛られていました。 優子は出来ちゃった結婚に猛烈に怒った伸江おばさん(優子の母親)と大げんか、その為彼女は盆正月も実家に帰ってきません、よって私は3年近く彼女の顔を見ていませんでした。 「あの、カレ(探偵)たまたま近くにいるらしいので今から来るそうです、よろしかったですか?」 ハイ、是非と返事をします。 そして半身で優子に覆い被さると耳元で何か囁いていました(その言葉は拾えていなかった)。
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