アルト リコーダー 運 指 表。 運指表/演奏しよ

ちなみにソプラノリコーダーは1オクターブ下げて記譜するのが一般的です。

アルトリコーダーでは太ももを使うこともあります。

他の機種に関しては分かりません。

移調楽器は「移調譜」という記号を使用し、リコーダーは実音表記の楽譜を使用します。

そんなわけで、教科書にはこれより低い音もいっぱい書かれていたと思います。

ですから、教科書におけるアルトは、運指表も、曲も、一般より1オクターブ低く記譜されてあるのです。

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親指は裏側。 適当なのを選べということか。 また、教科書では「01234567」のファは加線3本のファです。 (「"」は2オクターブ高いことを表す) 《注意事項》 「転載禁止」などとケチなことは言いません。 移調譜を書いて練習しやすくなるでしょう。 移調譜を書いて練習すれば覚えやすいでしょう。 取説の運指表は小学生のときに使ったリコーダーのおさえかただった気がします。