アルフィー キッチン。 THE ALFEEが45周年! 続く秘訣は「誰も歌いたがらない」から?

<手順(ディレクション)を追う> ステップを読み、理解し、実践に移す、又は そこに書いていないことも読む、書かれていないことを どう補足するかを考える、などグループでのタスクや個人でもテスト問題を理解する力などをつけるために役立ちます。 それで、僕もそのバンドに入ることに。 ステージ上では3人とも66歳とは思えないパワーで大きな会場に集まる観客を魅了する格好良さなので、キッチンで試行錯誤する様子が可愛いやら面白いやらで、そのギャップにヤラレる人が多いのです。 高見沢:そう、やめたんです。 この番組(ではないのですが、便宜上そう呼びます)は純粋に、 前期高齢者・もうすぐ3人合わせて200歳の男性3人がキッチンで何かを作るためにわちゃわちゃするのを楽しむもので、これを手本に同じものを作ってみてください、という3分クッキングのような位置付けではありません。 テレビに出ている3人を見れば一目瞭然なのが、その仲の良さである。 それが本当に楽しかったんです。 このツイートにより、今SNSではアルフィーが話題になっている。 というのも、ライブ配信でファンとコミュニケーションをとることができる「TERU CASTING」、通称"テルキャス"を行っているTERUさん。
ちょっと行程に難があっても、見かけが悪くても、塩と砂糖を間違えても、アルフィーの3人は 心の底から 美味しいねーー上手に出来たねーー と結果を讃え合います 60代になった桜井賢が歌い上げるこの曲は、当時の音源よりさらに一回り、二回り以上の妖艶さを醸し出し歌い上げ、ファンを魅了した
しょうがないから一人ずつ歌って、「誰がいい?」って3人で多数決をとる しかし、この「THE ALFEE」というバンドを一概に「ロックバンド」と形容することに、我々ファンは少々疑念を抱く
Vo&ベース担当 桜井:僕ももちろん高見沢のことは知っていて
普段のライブではあまりやらないが、2015年1月に行われた2500回記念&桜井賢還暦コンサートの2曲目で披露 学校でも仕事でも笑うことはストレス発散になり、一緒に笑えば感情の共有になり、仲間意識が芽生え、互いを支え合うことにつながります
THE ALFEEとは桜井賢、坂崎幸之助、高見沢俊彦の三人からなるバンドである 本編の最後や、アンコールなどで演奏されることが多く、特にファン人気の高い一曲
高見沢:もちろんね、売れたいとか思いましたけど、僕らってなんか、野心とか、前に前にとか、そういう気持ちがあんまりないんです、昔から <出来上がったものを美味しく食べる・美味しい美味しいと何度も言う> アルフィーキッチンではお料理ですから3人で 美味しいね!美味しいね!と何度も言いながらそれぞれの努力の結晶(ほぼ桜井さんと坂崎さんの成果)を楽しんで食べます