エリクサーゴーレム バトルヒーラー。 プロによる「2.6ホグ」使い方解説動画まとめ【クラロワデッキ解説Vol.5】

序盤は相手に勝たせて余裕な気持ちにさせたところで、 ここぞというタイミングで一気にキングタワーを秒速で折りに行くのです。 ユニットデータ• 必ずカウンターできるような形で防衛をしてください。 ベビードラゴン バトルヒーラーの近くに配置し、相手の対空ユニットを倒していく。 アイススピリットやローリングウッドは、相手のユニットが自陣の真ん中にいる時に出すことで、長時間両サイドのタワーから攻撃させています。 レイジ エリゴレの形ができたときに、レイジを加えて一気に敵のせん滅していく。 1戦目の相手は、三銃士、エリクサーポンプ、バトルヒーラーを中心としたデッキです。 ライドラ型エリゴレヒーラーデッキ使用時の攻撃方法 <攻撃時に主力となるカード>• 上手すぎて何をしているか理解できなくなることもありますが、「2. 相手の呪文カードが手札にないタイミングや、相手のエリクサーが枯渇しているタイミングが来たら、キングタワーめがけてゴブリンバレルを投げ、ほぼ同時にミラーで2個目のゴブリンバレルを投げ、そこにクローンをかけます。 アイススピリットやローリングウッドは、相手のユニットが自陣の真ん中にいる時に出すことで、長時間両サイドのタワーから攻撃させています。
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相手がポイズンやファイアボールを打ったあとに出せば、さらにカードを割かせて有利に立ち回りやすくなる 1戦目の相手は、「2. プロ選手の上手いプレイを参考に、2. 攻撃でも防衛でも、範囲攻撃ユニットやファイアボールと組み合わせて使用する
バトルヒーラーの回復効果でエリゴレの最終形態であるスライムが生き延びやすくなり、相手タワーにダメージを多く入れられる 大量のゴブリンを処理ができなかった相手のキングタワーは大幅に削られ、ロケット数発で折れる範囲内になります
空中から一方的に攻撃を仕掛けてカウンターに繋げる• トルネード トルネ+ベビドラ、ライドラで敵をまとめて倒したり、奥にいるマスケット銃士やアーチャーなどを引き寄せて倒すのに使う エリゴレレイジデッキ使用時の攻撃方法 <攻撃時に主力となるカード>• カードデータ• 6ホグ」動画の中でJack選手についてよく言及しています
何よりもまず第1に形作りを心がけましょう さらには体力が少し残った敵ユニットの処理や、バトル終盤での相手タワーの削りにも使える
それは 攻める時は形を作るというところです 1戦目と同じように、スケルトンラッシュは主に大砲で処理しています
枯渇デッキに含まれるような小物系ユニットや、ウォールブレイカーなどによる攻撃を阻止する 分裂後の小型エリクサーゴーレムやエリクサースライムのパンチが強力なので、いかに攻撃を相手タワーに届けるかがカギとなる
また、敵ユニットを吸い寄せてキングタワーを起動させるという重要な役割も持つ エリゴレデッキの共通点 2種類の異なるデッキを紹介しましたが、これらのデッキにも立ち回りにおける共通点があります
守備を一切しないので、とにかく時間との勝負です カウンターをするための防衛 例えば、ライドラ、ベビドラを低めに出して、それよりも高めにバトルヒーラーを出します
ライトニングドラゴン バトルヒーラーと合わせて使うことで、延々と相手ユニットを攻撃し続けられる O 2019 の日本代表、2019年3月30日に開催された「FAV gaming CUP」に優勝して、PONOSのプロ選手として活躍していました