カシメロ 強い。 カシメロは本当に強いのか? part 3

右ストレートが強い。

975 : 名無しさん名無しさん@腹打て腹。

net マリオン・ジョーンズもこいつだったのか なんでボクシング界では堂々とやれるんだ やっぱ麻薬カルテルバック説本当なのか? 973 : 名無しさん名無しさん@腹打て腹 カシメロは2019年2月にフィリピンにて山口選手と闘い、結果はTKOで勝利
🍹🤡🍣 この両者の考え方の相違が今後の自分自身の在り方(指針)を描写しているのだよ これが現実 カシメロ先輩エグいっす
モルティ・ムザラネ戦(11年3月) ガルシア戦の次戦 11月に行われた井上尚弥vsマロニー戦でも試合後に井上尚弥選手とマロニーを亀と魚に例え 「お互いに海に住んでいる、弱い生き物だ」などと挑発した様子がニュースにもなりました
ロッキーさん曰く、カシメロは反射神経も伴っているという事です 975 : 名無しさん名無しさん@腹打て腹
井上は、全階級最強を決めるパウンド・フォー・パウンドランキングでも3位にランクされ、海外での評価も高い 前回の李明浩との防衛戦では後半にかなり失速を見せていたが、まあ大丈夫だろう
有名なガッツ石松さんでさえ、ライト級王者でした 体力に不安があろうが、衰えが見られようが関係ない
優しそうな表情からは想像もつかないような腹黒いボクシングをするアムナットが カ シメロはやはり飛び込みが早いですね
打たれ強さの面でもポイントとなりそうです パンチ力が強いので、一発当たれば倒れるとのことでした
山口選手はカシメロの事を「 何も考えずに飛び込んでくる 敵地メキシコでの初防衛戦でしたが、地元の声援を背に的確なジャブを繰り出す ガルシア選手に苦戦
早ければ年内にも勝者との4団体統一戦の可能性が浮上していたが、 スポーツマンシップを欠いた男へ厳しい視線を向けている やはりスロースターターだから尚弥は早めにKOで倒して欲しい💪 カシメロ4敗してるがTKOでムザラネに負けた1戦以外は判定負け
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アルゼンチンで行ったラサルテ戦では、相手のダーティーさもあり大荒れに 「アムナットなら大丈夫だろう」
その時の事を山下選手は自身のTwitterにて発信しています 相当なタフガイでもあるね! 井上尚弥vsカシメロどっちが強いか予想 テテ戦が英国での1戦だったことや母国ファンも多いためか、やや 「カシメロびいき」が目立つ海外の反応
相手のパンチが見えてるからこその作戦だ」 ただ、それが勝敗に必ずしも影響しないのが、今回の試合です
完璧な井上相手に通じるか? カシメロ選手は「敵地」に平気で乗り込むことや体重超過を犯すなど、過去、何かと物議を醸す試合が多いことでも知られます 延期されていた井上尚弥選手との対戦はあるのでしょうか
なので、「かもしれない」点とします このほど テテ選手と王座統一戦を行い、強烈なフックでわずか 3RTKO勝利を収め、一気に 「井上尚弥の刺客」に踊り出ました
なので戦う相手選手もこの階級レベルの人が有名になってきます スーパーライト級 テレンス・クロフォード(アメリカ) ミドル級 バーナード・ホプキンス(アメリカ) ジャーメイン・テイラー (アメリカ) クルーザー級 オレクサンドル・ウシク(ウクライナ) 強いだけでなく、マッチメイクなどの運も重ならなければ手にできない
流れにのた3回、ふたたび左ボディーブローを炸裂させて2度目のダウンを奪うと、直後にもう一度、左ボディーでトドメをさした ディフェンスが上手いというよりは、打ち合いに強くなるからディフェンスが関係なくなる、という意味合いですね
実は井上選手はカシメロ選手と因縁もあり、14年に初世界戦として当時IBFライトフライ級王者のカシメロ選手に挑もうとしたところ、IBFが安全面から「10戦以上経験が必要」と許可しなかったそうです 両選手ともKOパンチ持ってますから、必然的にKO決着の確率も高くなります
これが現実 懐の広いアムナットに躊躇せずに踏み込む勇気
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