大阪 クレーン 車 事故。 阪神高速道路・東大阪線の長田出口にて、クレーン車がトヨタ「アルファード」を串刺しにして突っ込む大事故が発生。奇跡的にもこれだけのド派手な事故で死亡者は無し【動画有】

現場は、阪急高槻市駅に近い住宅地で、一時騒然となりました。

事故の詳細については現在詳しく調査を行っていますが、歩道橋の階段裏に衝突した「ハイエース」が完全にめり込んだ状態となり、おそらくこの衝撃でドライバ側も大けがを負った可能性がありますね。

クレーン車の目の前には、串刺しになり、リヤ部分が完全に大破している「アルファード」が確認できます。 クレーンは長さ30メートル前後とみられる。 警察によりますと、市村容疑者は大阪市内のマンションの工事現場に向かう途中で、調べに対し「間違いありません」と容疑を認めているということです。 乗用車はフロントガラス以外のすべてのガラスが破壊。 左前輪は磨耗が進んでいないと判断されたために残されたが、結果として破裂するに至った。 検察ではクレーン車を所有する会社を実質的に経営する59歳の女と、法人としての会社。
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事故の原因については調査中とのことですが、ドライブレコーダーにて事故の瞬間を撮影している車両よりも後方から、クレーン車が高速道路出口からそのまま減速せずに「アルファード」に追突して串刺しにしてしまい、その後クレーン車のドライバはパニック状態もしくは居眠り運転を行っていた可能性が高そうです。

最終的には上の赤丸のところまで突っ込み、ようやく停車しています。

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ブレーキフェードを起こしている?と考えたりするも、ブレーキランプも点灯していないので、車両が故障したという線は薄そうですね。

問題の事故は2006年11月30日夜に発生した。

施工会社の代表「どうして事故が起きたのか説明しろと言われても、私には分からない。

近所に住む女性(60)は当時、ベランダで洗濯物を干していた。

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