ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 58話。 ある日、お姫様になってしまった件についてネタバレ71話|皇帝に呪いが降りかかり…

漫画「ある日、お姫様になってしまった件について」42話の感想 ルーカスがしばらく不在になるようです。

色々と釈然としないアタナシアは、 改めて変なやつだとルーカスを評価しました。

その言葉に途方に暮れるアタナシアでしたが、 ルーカスは 自分の手のひらから 世界樹からもぎ取って持って帰ってきたという世界樹の枝を出現させます わたし号泣
それだけ今は、気持ちが追い詰められているということなのでしょう こいつうううう、こんなどす黒いもの作りやがってええええええええええええええ
さすがに命の危険にさらされてるジェニットが可哀想や 雰囲気が変わったジェニットをルーカスが・・・!? 皇宮の庭で陛下・アタナシア・ジェニットがお茶をしていると日差しが強くて中に入ろうということになりました
ジェニットが皇位につきたいかどうかはさておき、自分はジェニットに資格があると言う彼 デビュタントのパートナーは決まったのか聞かれたアタナシアは、クロードにお願いしたことを伝えます
寝てるパパ可愛い 以前黒魔法使いだったというその老人から、黒魔法は必ず代価が必要、黒魔法で生まれた子は必ず呪われると聞く
クロードに殺されないよう頑張ってます
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アタナシアの戸惑った顔を思い出してしまい少し落ち込みます 産んだと同時に死亡だとそうだよねとこの時点でウルウル
ダイアナ様キス魔・・・?クロードにもめちゃくちゃチューしてた?だったら萌える 「全てはジェニットを守るために、戻ってきたのです」 ジェニットは、アナスタシウスの説明に涙を流して喜びました
「失礼なのですが…僕の話を姫様に伝えてもらえないでしょうか」 「話を聞いてから考えます」 本当なら直接言いたい いったいどうなっているんだ・・・ 生まれ持った魔力の量を増やす方法なんてないはずなのにと思いつつ姫さまの言葉に従いました
「でも未婚なのに急に娘がいるって言われて、それでも私を拒否しなくなったから、良くなってるって言えない?」 ルンルンで数話前のモヤモヤが無くなったアタナシアは可愛い 美しい輝きを放つその世界樹の枝に思わず触れるアタナシア
ジェニットは独りぼっちだと考えています アタナシアの手には世界樹の枝が現れる
二人で乗ってほしいし、ジェニットが来ても二人の間には入れないし可哀想なので、手紙が届くの遅くて明日は皇城来れないとかになってほしいです もちろん少し怒っていたけど」クロードwwwwwこんな時もクロードwwwwwwここでは記憶取り戻してるな???あの頃の親バカクロードだwwwwwダイアナの願い振り切って出てきそうだけどダイアナの願いを聞いたんだろうなあ