ブラック クローバー ネロ。 ネロ(ブラッククローバー) (ねろ)とは【ピクシブ百科事典】

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魔力が高く自由自在に風を操る「風魔法」の使い手 アスタとは対称的に黒髪にセピアの瞳の色をした眉目秀麗で、身長が高く冷静沈着でクールな印象を醸し出すが、小さなことでもアスタと張り合ったり、強がりを言ったりと子供っぽいところがある
仮面の下は生まれつきの黒々とした傷のような跡があり 、周囲の人間から「呪われた子」と呼ばれ不気味がられていた そのまま殺されそうになるがアスタによって助けられ、彼を援護した
戦い方は無茶苦茶と評されているが、王都襲撃の際にフエゴレオンに説かれたことで状況によっては「冷静」に戦うようになった その後パトリらと合流し、同じくエルフ「エクラ」の転生先となり乗っ取られたマリーとともにアスタらを襲うも、アスタの攻撃で正気を取り戻した
ルミエルは魔人との戦いで大けがを負っています ハート王国を襲撃してきたハールベートを魔言術式を用いた食魔法で撃破
ダンテの相手をジャックに任せて自身は最上級悪魔の足止めをするも圧倒され、二度と言わないと誓っていた「今ここで限界を越える」ことで、自分を生贄に相手を道連れにしようとするも失敗する セクレは主人公のアスタとともに過ごす謎の鳥・ネロの真の姿
王撰騎士に選抜され、白夜の魔眼のアジト襲撃に参加 四等上級魔法騎士
全ては悪魔の仕業であり、セクレは今度こそ悪魔を葬り去るため、自身の封緘魔法(ふうかんまほう)で、ルミエルとリヒトを封印から解き放ち、アスタらと共に決戦に挑む 通常のダイブでは半分だった冠が完全な形となっている他、斧と剣が一体化したような武器を持つ
ユース・クライスに勝利した後にネロは村から魔石を取ってきた 【ブラッククローバー】ルミエル王子も封印 ルミエル王子は 500年前のクローバー王国の王子です
その事実に愕然としながらも、諦める事無く絶望に抗うルミエルが魔神と化したを倒すのに協力し、魔石の力を行使して悪魔と瀕死だったルミエルを封印した ネロの正体は初代魔法帝の従者であるセクレだった! ブラッククローバーエルフ編にて発覚したネロの正体は初代魔法帝の従者であるセクレという魔法騎士であることが判明しました
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