デュエマ クロニクル デッキ 2020 カード リスト。 【第01回】デュエマ 2020年8月発売、クロニクル最終決戦デッキ『覚醒流星譚』&『龍魂紅蓮譚』収録カード先行チラ見せ!

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, 《無修羅 デジルムカデ》 をつけたGRクリーチャーのパワーラインは高いけど、コストは2~4程度です!コスト参照で除去できるのはありがたいですね。 次の自分のターンのはじめまで、そのクリーチャーは攻撃もブロックもできない。 , コスト指定の除去なので《灼熱のリュウセイ・ボルケーノ》と同じくオーラ付きのGRクリーチャーを無理なく除去できるのが便利です。 それ以外なら山札の一番下に置く。 , 「トリガーでコスト7のサイキックにアクセスできる」という唯一無二の利点を活かし、《激沸騰! , こちらは《超次元ジェイシーエイ・ホール》で出ないことなどから防御力ではやや劣るぶん、完全にバトルゾーンから排除できるためより攻撃的です。 , さらには、《Dの博才 サイバー・ダイスベガス》から繰り出される超次元呪文や、トリガー《超次元ジェイシーエイ・ホール》などを駆使して展開と防御も両立します。 大半のカードで85点、ザオヴァナインカイザーで-10000点くらいでは??毎日値下げカード一覧を更新中! , 余談ですが、メタ能力そのものは《異端流し オニカマス》よりもこちらの方が若干だけ範囲が広いです。 , 「覚醒流星譚」の構築を見ると、火文明単色はこのカード3枚と《覚星龍界 剣聖ジゲン》1枚の計4枚しかないため、序盤に火文明絡みの多色が置けなかった場合に重宝するカード。 , 受け札としての《激浪のリュウセイ・スプラッシュ》 を出すだけでなく、リソースを稼ぐ《アクア・アタック BAGOOON・パンツァー 》も出せるスーパーカードだね, クリーチャー面である《全員集合! 6コス全体2000火力で面処理が可能ではありますが、出せる範囲が《超次元ムシャ・ホール》と同じなのは……うん、まあツインパクトなので。
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・相手のクリーチャーを1体選ぶ , 《Dの博才 サイバー・ダイスベガス》で手札から唱えることもでき、今流行りの【デイガドラグナー】に対して一定の効力が期待できます! 除去耐性を持つ《最終龍覇 グレンモルト》には要注意
改造にまで目を向ければ、マナから直接バトルゾーンに送り込みつつ、ついでにバトルまでこなしてしまう 《蒼龍の大地》は相性抜群の一枚 シンプルにカードパワーが高いのであまり言うことはありませんが、効果の解決順・選択順には注意しましょう
それが名前に《超次元》とある呪文なら、自分の山札の上からもう1枚、マナゾーンに置く 覚醒の引継ぎに関するルール的見解 進化クリーチャーは原則として 進化元のクリーチャーにかかっていた効果や、進化元のクリーチャーを参照して誘発している能力をそのまま引き継ぎます
」》を使うため「超次元呪文である」だけでリターンが発生するので下面の使いづらさはあまり気にならなかったりも , 《眼鏡妖精コモリ》はコスト3なので多色カードをマナに置ける回数を1つ多く確保できるのが強み
手札の火のクリーチャーをノーコストで場に出せる で踏み倒す運用 . 1コス4000とそこそこのスペックはあるがcipでオールディスカードするというディスアドバンテージが付いているカード
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