土木 学会 cpd。 継続教育(CPD)ガイドブック

経済社会のグローバル化に伴い資格の国際的同等性、教育の国際的同等性をいかに担保するかが、我が国にとって極めて重要な課題となっています。

このことにより、本会は、本資格制度が次世代の土木技術者育成の道しるべとなることを期待しています。

プログラム認定に関する問合せメールアドレス. なお、入力されたCPD活動の記録を登録データとして確定させるためには、ご本人の申請が必要です 他の種類のIDに加入していても、個人IDに加入していなければユニット登録をすることができません
6月1日からスタートした土木学会の新しいCPD記録・登録システムに関するご質問ありがとうございます なお,本人確認等のためマスクを外していただくことがありますので,御協力願います
な お、この判断基準については随時見直すことがございますのでご確認をお願いいたします 他団体が運営するCPD制度に関する内容については回答いたし兼ねます)
IDによって行える申請が異なります お知らせ:2021年度土木技術者資格審査のを開始いたしました
技術に関する質問(と意見交換)は「」をご覧ください ・申込受付があり、受講確認が行われること(後日、受講の確認を行うことが可能であること)
申請済みのプログラムにつきましては料金の返金はし兼ねます(プログラム審査等の作業が発生しているため) このような状況の中、土木学会では、以下の条件を判断基準しております
なお、この判断基準については随時見直すことがございますのでHPをご確認ください また、定員は配信制限数など任意で結構です
受講者からの所見は主催者で管理保管をお願いいたします(土木学会への提出不要) 本会会員はじめ土木界に係わる関係各位のご理解とご支援をお願いする次第です
申請済みのプログラムにつきましては料金の返金はし兼ねます(プログラム審査等の作業が発生しているため) 主催者として他団体が運営するCPD制度に関する内容については回答いたし兼ねます
このうち、「教育内容」や「備考」欄はご自分で入力していただく必要があります へ戻る• プログラムの詳細内容(演題、講演者、時間配分)がわかるホームページがない場合は、詳細内容が確認できる資料をメールにてお送りください
全く同じ内容であれば延期という扱いとなり、別途認定料を請求することはございませんが、 内容または時間が異なる場合は再度「認定」扱いとなり、別途認定料を請求する場合がございます 例えば「APECエンジニア」のような国際的に通用する技術者となるためには次の5つの条件をクリヤーすることが必要です
(290KB) 申請書類• 認定または承認された工学教育プログラム(エンジニアリング課程)の修了• 重要なエンジニア業務における責任ある役割を2年以上遂行• 国内建設市場のみならず海外市場も視野に入れていること 本会の「技術評価制度」の実施にあたっては土木学会 技術推進機構が担当いたします これ以外の資格試験の日時等は、 さん さん さんが便利です
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