カルカッタ コン クエスト 400。 最強クラスのベイトリールカルカッタコンクエスト400で怪魚釣り

壁には、ありえないくらいの巨大なピラルクを水中で抱えて記念撮影している写真がたくさん並んでいます。 フル金属ボディで剛性が非常に高い• ほかにも細かい部分で変更点があるかもしれないですが、使用して実感できるところはこの程度でしょう。 てな話を行きつけの釣具屋で話すと、デカい魚を掛けてレベルワインドのギアか金具が壊れてるからじゃない? と、言われる。 私は普段はバスフィッシング中心に釣りをしているのでベイトリールはシマノのメタニウムMgやアブガルシアのモラムSX3600なんかを中心に使っていました。 多分アレは金型がノーマルコンクエスト300と同じだから何でも付く気がする。 8: 65cmのローギヤにも替えられます。 PEラインだとキャスト初期のライン膨らみを抑制したいので、軽めのブレーキシューを中心に、遠心の立ち上がり時に、ブレーキが利きやすいセッティングで使ってます。 メカニカルブレーキをほんの少し弱めにして旧モデルと同じくらいの飛距離。 最後迄高回転なナロー・スプールは、(飛行中の)ルアーの挙動変化対する許容度も低く(許容範囲が狭く)…、得てしてピーキーなリール特性と為り易い。 遠心無しスプールはボートのハモノ用にPE6号巻いて放置中。
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こちらは日本語も英語も全く話せない方です。

ガイドさんはアクセントはタイっぽいものの日本語ぺらっぺらと言って良く、VIP待遇で私のタックルを運んでくれるとワンボックスカーに乗り込みました。

自重: 325g• 3kgになりました まあ使っても10kgがいいとこでしょう 次にギア比 シイラなどのオフショア釣行では絶対ハイギアが優位に立ちます そこでハイギア化しました 15オシアカルカッタコンクエスト300HGから ドライブギア・ピニオンギアを取り寄せ移植しました ついでにドラグのクリック音を出そうと思いましたが ワッシャーの枚数を減らさないとならずに今回見送りました これで一巻84㎝を達成しました 最後に250DCにも見て取れるハンドルノブの大型化です これはステラやツインパワーに採用されてるCI4ハンドルノブを採用しました と言いましても少し触ったことがある方なら分かると思いますが ハンドルとハンドルノブにはtype-Aとtype-Bと言う2種類があります type-Aは小型リールに採用されてる小型の物で type-Bは大型リールに採用されてるシャフト径も太くベアリング感覚も長くなるので 基本的にはA,Bを混ぜて使用することはできません ですがどうしてもこのノブを使いたかったので小屋でフライス盤使って部品を作り なんとか採用できました こうして現在自分が最も欲している物に最も近いベイトリールが完成しました 早速実釣テストです 暫くショアジグ等で遠投テストをしましたが特に問題無しです 43㎜スプールの立ち上がりを心配しましたがフィーリング最高です とここで問題発生ドラグが弱いなと思ったら スプール上でラインが空回りしてましたw ジャイアントベイトキャスティングもしましたがこれも問題無し と朝からこの格好でテストしてたらいつも通ってる釣り具屋に 大量の目撃証言が届いてたそうで. マイルドで非常に投げやすいんです。

リールのドラグパワー7キロをマックスに締めこんでいるのにすさまじい勢いでラインが引き出されていきます。

水から上げるとブヒブヒ言っています。

一方、コンクエストDCの方は、軽くラインが孕む場面もあり、少し神経を使った。

是がナロー・スプールだと、リトリーブ開始~回収前迄のルアーのスピードが激しく変わり、「ルアーの立ち上がりの速さ」や「一定スピードでのリトリーブ」にも影響が出て仕舞う。

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