卒業 式 答辞。 平成30年度 千葉大学卒業式 答辞|ニュース・イベント情報|国立大学法人 千葉大学|Chiba University

前を向き、顔を上げ、その光のなかに進んでいこうとする私達六十五回生は今、新しい春の風を感じています。

また、ご多忙のなかご出席下さいました、ご来賓の皆さま、徳久学長をはじめとする諸先生方、並びに関係者の皆さまに、卒業生一同、御礼申し上げます。 本当にありがとう。 自らの立ち位置が定まってきた時期だったからこそ、私は期待された選挙への挑戦に迷いを覚えました。 頭の中のイメージの曖昧さは、表現される家庭で自分を振り返り、さらに他者を映して見える自己をとして明確化され、一枚の作品となるのです。 正面からあなたと向き合い、受け止めてくれます。
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北摂三田高校の校訓の一つである「勉学」。 前期教養課程では学問の世界の奥深さに触れることができました。 それが集まり、学校生活も豊かになっている。 私たちが卒業したら、次は皆さんがそれをしなければなりません。 長く厳しい寒さも和らぎ、優しい春の光が差し込む季節となりました。 先輩方や後輩たち、顧問の先生方に支えられてきました。 また、ご来賓の皆様、石垣学長、諸先生方にご臨席を賜り、卒業生一同、心より御礼申し上げます。 そもそも、卒業式の場で読み上げられる 答辞にはどのような意味合いがあるのか ご存知でしょうか? まずはそんな答辞の意味合いなどについて ご紹介していきたいと思います。 そんな仲間と別れるのはとても寂しいけれど、また会えると信じています。 どちらか一方だけを取る、それでは納得がいきません。
ですので、答辞の中には感謝の気持ちを表す 言葉を盛り込むというのが絶対条件になります。 終わりの挨拶 最後になりますが、卒業生の皆さんの未来と、今後の〇〇学校が益々素晴らしく実りのあるものとなりますよう、お祈り申し上げ、祝辞とさせていただきます。 ひとり一人の卒業への想いが詰まったカレンダーをめくることができない寂しさは、言葉にできないものでした。 冒頭にも申し上げましたが、三年間はあっという間です。 学ぶことはひょっとしたら、つまらないように感じるかもしれません。 どんなに期限に追われても、仕事に誇りと責任を持ち、成し遂げていくのが三年生です。 最後に改めて四年間私たちを支えてくださった方々すべてに卒業生一同心より御礼申し上げます。 校長先生をはじめ、日々励ましを下さった先生方、ご来賓の方々、保護者の皆さま。 平成三十年三月一日 在校生代表 伊藤 杏奈 《答辞》 石田 亜吏也さん(3年) 春の訪れを感じる今日のよき日に,私たち70回生はこの臼杵高校を卒業します。