オデッセイ パター。 スコア直結の大事な1本! ”パター”No.1メーカー「オデッセイ」の世界

これはゴルファーにとってとても魅力的であり、ありがたいことだなと感じます。

トウ・アップ• フォーティーン FOURTEEN (1). デュアル・フォース クラシック• 最近はグリップ内部にウェイトを入れ、振り味を調整できるモデルもあります グリップもパターの振り心地に大きく影響します。

2010年、#9の人気が凄いです オデッセイのようにさまざまなヘッド形状、ネック形状を用意してくれていれば、自分はどんなパターを使うと目標に打ちやすいのか、構えやすいのかを確認することができます
ゴルフボールとフェースの相性 ホワイトホットの登場でフェースインサート材による打感の違いを私たちは感じることができるようになりました だからさまざまなモデルを試し、再現性の高い打ち方ができ、かつ狙った方向に打てるパターを探したいわけです
Dual Force 2• ちなみにシャフトの軸線、つまりシャフトの真ん中のラインとフェースがそろうハーフオフセットも存在します グリップが変わると振り味も大きく変わります
Prototype 10 Limited Edition• 振り心地に大きく関わる重心角 この違いが、打ち出し方向に小さくない影響を与えるんです
DFX• 宮里藍ちゃんが長く使っていましたね ミルド・コレクション TX• タンク・クルーザー• 2009年現在、オデッセイのパターにおいて打感が柔らかい順番は以下の通りです

SIK GOLF シックゴルフ (3)• 過去に多くのヒットモデルを生み出し、いまだにプレミア価格で取引きされるモデルもあります。

だからたくさんのゴルファーから愛されるんですね。

前傾が浅い(左)と肩の回転軸が横方向に動きやすくなるのでヘッドの軌道が弧を描くアークタイプになりやすく、前傾が深い(右)と肩の回転軸が縦方向に動きやすくなるのでヘッドの軌道が平行に動くストレートタイプになりやすいです 【ポイント その2】 シャフトの傾き具合 次に構えたときの「シャフトの傾き具合」をチェック。

ホワイト・ダマスカス iX• ディヴァイン ライン• サイトラインがシャフトに隠れない秀逸な設計 凝ったネックのセンターシャフト ブラック テンとネック違いのモデル。

同じラインが刻まれたボールと併用すれば、さらに効果が高まります 大型マレットがメイン ヘッド形状は、大型マレットがメインとなっています。

ホワイト・ホット RX• オデッセイワークス ビッグ ティ• ホワイト・アイス iX• テーラーメイド Taylor Made (1)• それぞれのオフセットはそのパターの起こりやすいミスを軽減するように設計されています。

2つのパターはよく似ていますが、振り心地は大きく違います このオフセット違いはインパクトのときに表れます。

ホワイト・ホット ツアー iX• ブラック・シリーズ• 前傾の浅い方は、ブレードタイプやL字タイプのような重心角が小さいモデル、前傾が深い方は、ベントネックやセンターシャフトなど重心角が大きめかフェースバランスのモデルを使うといいですね。

TOUR BLUE Callaway Miled Putter• 少しスイートスポット外しただけでフェースがクルッと回りますからネ!しかし、普通にパットできるのであれば入りだしたら止まらないのがこのセンターシャフトです。

オデッセイには重心角の異なるモデルが多数あり、そういった違いも自身で触って試すことができるんです。

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