カラオケ コロナ。 カラオケがコロナ対策の新たなルールを策定、再開へ

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8月には北九州市でもクラスターが発生しています。 もちろん、ワクチンを2回接種したからといって、カラオケ全面解禁ということではありません。 カラオケボックスにとって、8月は年間を通して12月に次ぐかき入れ時だった。 飲食を伴うようなカラオケ店(いわゆるカラオケパブやカラオケ喫茶など)で高齢者のクラスター発生が多発しています。 カラオケに行くことが問題ではなく、感染対策をせずに利用するのが問題ですよ。 完全に感染を避けるためには私たち自身の対策も必要になります。 今までに、カラオケ店がクラスター発生源には、なっていないはずです。 5度以上の場合には利用をご遠慮していただくという流れになっています。