しのぶ 死亡。 鬼滅の刃の胡蝶しのぶの死亡シーンが悲惨すぎる!最後は何巻何話?

鬼殺隊との最終決戦のため、次にいつ鬼殺隊の柱に出くわすか分からない状況下で、確実にしのぶを取り込み自分の強さを増そうと手っ取り早く吸収したと考えられます。

有一郎に問われ、今は仲間の為に死ねることは幸福だと答え、兄の元に旅立つのでした。 しばらく戦っていると童磨に異変が起きます。 高度な戦いの感覚に、継国巌勝という剣士だった時の双子の弟・縁壱と対面した時の光景がよみがえります。 こと切れたかのように刀を落としてしまったしのぶをまだ熱い抱擁から離さない童磨に吸収させない為に斬りかかるカナヲでしたが、 カナヲの努力も虚しくしのぶは童磨に吸収され亡くなりました。 黒死牟は突き刺さった無一郎の赤色に変わった刀、再びかけられた玄弥の血鬼術、頸にかかった行冥の鉄球、さらにその上から押し付ける実弥の刀によりついに頸が落とおされました。 そして、童磨はしのぶに言い残すことがあるかい?と聞きます。 それでも姉のカナエに鼓舞され立ち上がり、最後の力を振り絞って童磨に立ち向かいます。 毒が効かないことに怒りを覚えながら、胡蝶しのぶは落下していきます。
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その顔はかつて人間であった頃、殺した母子の殺しそこねた子供。 しかし、ただでは死ななかった!! 鬼の致死量70倍もの毒を一年以上も前から自身に仕込み、童磨の身体を溶かしていきます。 胡蝶しのぶ死亡シーンは上弦の弐である童磨との戦い 胡蝶しのぶが亡くなってしまう場面は、ジャンプ本誌鬼滅の刃143話〜145話にて見ることができます。 これで、姉を殺した鬼だと確信した胡蝶しのぶは、童磨に「姉を殺したのはお前か?この羽織に見覚えがあるだろ」と問いただします。 彼女は童磨を見た瞬間、あることが頭の中をよぎります。 >> 胡蝶しのぶが死亡した最期は何巻? 胡蝶しのぶが死亡した最後のシーンは、 鬼滅の刃の単行本コミックで17巻になります。 その隙に、伊之助とカナヲは童磨の頸を狙いに行きます。 しかも、童磨を倒すため、自分が食べられることを前提に体に毒を仕込んでいたことには驚きましたね。 それに気が付かない猗窩座は炭治郎に頸を斬られてしまします。 かなりグロい場面です。
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