さんま コロナ。 臨床心理士が警鐘を鳴らす“ワクチン狂騒曲”…明石家さんま「ワクチン打たない」発言も物議(ABEMA TIMES)

多少距離とっただけで、マウスガードとプラ板すらない》 《さんま御殿に出てる「かまいたち」のお二人も河本さんも曽田くんもコロナ感染されてるし、今日の出演者は陽性率高めね》 《えっ曽田くんもコロナ陽性なの…?『さんま御殿』完全なるクラスターじゃん…》 《さんま御殿見てる。

「3人の芸人が取った『さんま対策』をワクチンに例えていました。

画/彩賀ゆう(C)まいじつ 未だに猛威を振るっている新型コロナウイルス。

皆様にはご心配ご迷惑をお掛けしますが何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします》などとしている。

「自分でブランドのバッグ買え!」と一喝すると、加藤も思い当たることがあるようで笑うしかなかった。

まず、かまいたち・濱家隆一(37)は5月19日に感染を発表。

「さんまさんも今ではウイルスの怖さを十分わかっています。

自分の事くらい自分で判断して動けば。

現在はホテルで療養中だ。

1回もないんですよ。

島崎和歌子も「人にねだるときは、『どこそこのカバンとか言うくせに』」と援護射撃した。

さんまさんと同世代ですが、2年前に脳梗塞で倒れて血栓ができたら怖いので」 多くの人がワクチンを接種することで免疫を獲得し、コロナ感染の流行を阻止することが期待できる。

弊社におきましては、引続き感染予防対策に努めてまいります。

「環境も生い立ちも含めて体ができているだけで、『さんまさんが打たないので、打たない』というのはやめたほうがいい」と呼びかけた。

真偽は不明だが、「さんま御殿」の出演者から多くの新型コロナウイルス感染者が発生したのは事実。

65歳のさんまは高齢者にカテゴライズされるが、「僕は打たないつもり。

明星大学心理学部准教授で臨床心理士の藤井靖氏は「いわばワクチン狂騒曲のような形で『できるだけ早く多くの人がワクチンを打たなきゃいけない』『それがいま一番やるべきことだ』と、囚われるように集中しすぎてしまうと別の問題が出てくる。

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