2019 ベスト ナイン。 【プロスピA】ベストナイン(B9)&タイトルホルダー(TH)第2弾(2019) 当たりランキングと選手評価リスト

山口俊 巨人・セ投手 、高橋周平 中日・セ三塁手 、千賀滉大 ソフトバンク・パ投手 、荻野貴司 ロッテ・パ外野手 が嬉しい初受賞となった。
センバツでは9番打者として出場したが、とてもじゃないが"9番打者"のバッティングではなかった どのポジションも当たりしかいない
三井レジリース・樺沢、地所リアル・込山、タイセイ・井原、清水建設・吉田らの活躍が霞んでしまった デスパイネ (ソフトバンク) 2020 甲斐拓也 (ソフトバンク) 中田翔 (日本ハム) 鈴木大地 (楽天) 近藤健介 (日本ハム) 柳田悠岐 (ソフトバンク) 栗山巧 (西武) ベストナインに関する主な記録 [ ] 複数回受賞者(野手) [ ]• その点で、石井は自らも投げ、新人・町田、隠し玉・拵の能力を最大限に引き出した采配も評価した
ポジション別に見ていきましょう! 捕手 やはり最優秀選手にも選ばれた森選手 参考リンク: Report: Photo:RocketNews24. そしてそして第3位! 奥さぁん、白いTシャツ着てましたねぇ
1959年~1963年• 球団納会やファンフェスにも参加で、安心感さえもくれる助っ人 ベストナイン遊撃手 坂本勇人(巨人) チーム内でキャプテンに就任以来優勝を経験していませんでしたが、 2019年シーズンは念願のリーグ優勝を手にしました
次第にOB捕手を脅かす存在になってきました! 背番号19を背負う甲斐選手も楽しみ あとはリスト・岩島、東急リバブル・河野、ミサワ神奈川・石部、ポラス・清水、住友販売・村井、東急リバブル・濱なども選びたかった
盗塁王こそ逃しましたが、ベテランでも盗塁30です 凄 ダブルプレーをたくさん奪えるセカンドがいれば、バッテリーにとってこれほど心強い存在はいない
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パワーBにのっていた時期と比較すると少し残念ですが、西武の秋山選手が移籍した今、 超アベレージヒッター持ちは貴重です。

配球が緻密になるプロの世界で井上のスタイルは大きな強みとなるはずだ。

チームが変わってキャリアハイの本塁打。

1988年• 以下、〇印が受賞選手となる。

投手 () 捕手 () 一塁手 () 二塁手 () 三塁手 () 遊撃手 () 左翼手 () 中堅手 () 右翼手 () 今年は()をはじめに高校生投手ドラフト1位が4人も選ばれた高校生投手は豊作だったが、やはり実力、実績ともにナンバーワンはだろう。

化け物だ。

新婚生活まもなくでキャンプインするのが野球選手。

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以降、野手が複数ポジションで最多得票だった場合は得票数の多い方でのみ選出され、もう一方のポジションは次点の選手が繰り上がる そしてMVPは9人を候補として、1年間の成績、活躍のインパクトを評価し、()を選出した
多大なる可能性を感じる森のプレーは、ベストナインにふさわしいものだった 力強さと正確性を兼ね備えたスナップスローは高校生のレベルを遥かに凌駕している
夏の大阪大会・甲子園を合わせて7本塁打 出塁したまではよかったが、よたよたと走る姿にひたひたと迫る老いを感じた
1の走力はチームに欲しい一芸に間違いなし このまま怪我なく投げてくれれば、早めに海の向こうへ行っちゃいそうな予感ムラムラではありますが、ロマンをくれるNPBのエース感
しかしながら2019年シーズンも怪我をしてしまい、 全試合出場は叶いませんでした キャッチャー梅野選手とともにゴールデングラブ賞を受賞
1年間見てきて、菊田並みの打球を放つ右のスラッガーは井上 広大ぐらいではないだろうか アルトマン (ロッテ) 1971 (阪急) (南海) 1972 (西鉄) (阪急) 張本勲 (東映) (日拓) () (阪急) 1973 (ロッテ) (阪急) (南海) 1974 (ロッテ) (ロッテ) (近鉄) 山崎裕之 (ロッテ) () 指名打者制導入以降 年 投手 捕手 一塁手 二塁手 三塁手 遊撃手 外野手 指名打者 1975 鈴木啓示 (近鉄) 野村克也 (南海) 加藤秀司 (阪急) (阪急) (ロッテ) 大橋穣 (阪急) (近鉄) (太平洋) (ロッテ) 長池徳二 (阪急) 1976 山田久志 (阪急) (太平洋) (南海) 門田博光 (南海) 福本豊 (阪急) (太平洋) 1977 (日本ハム) B. W () 辻発彦 (西武) (西武) (オリックス) (近鉄) 1990 (近鉄) 伊東勤 (西武) 清原和博 (西武) (近鉄) 田中幸雄 (日本ハム) 石嶺和彦 (オリックス) 西村徳文 (ロッテ) (西武) 1991 (西武) (近鉄) 辻発彦 (西武) (オリックス) () (西武) (ロッテ) 1992 (西武) 清原和博 (西武) 石毛宏典 (西武) 田辺徳雄 (西武) (オリックス) 1993 工藤公康 (西武) (日本ハム) (近鉄) (日本ハム) 藤井康雄 (オリックス) R. OBを含めるとサードは大きいのが打てる選手が多い印象はありますが、ミートが高いサードの選手は珍しさもあります
からはの表彰式であるで発表される 捕手の運動量、思考力からして捕手を高く評価すべきだと思う
カブレラ (オリックス) (日本ハム) 西岡剛 (ロッテ) (ソフトバンク) (オリックス) 栗山巧 (西武) (ロッテ) 2011 (楽天) 細川亨 (ソフトバンク) 小久保裕紀 (ソフトバンク) (ソフトバンク) 中村剛也 (西武) 中島裕之 (西武) 糸井嘉男 (日本ハム) 内川聖一 (ソフトバンク) J. エイブル・小笠原、野村アーバン・茂木は登板過多、経年劣化を起こしている 1リーグ時代歴代受賞者 [ ] 年 投手 捕手 一塁手 二塁手 三塁手 遊撃手 外野手 1940 () () (巨人) () (巨人) () () (阪急) (巨人) 1947 () () (巨人) (大阪) () () (大阪) () 1948 別所昭 (南海) (巨人) () (南海) (巨人) (大阪) 1949 (巨人) () 大下弘 (東急) セントラル・リーグ歴代受賞者 [ ] 年 投手 捕手 一塁手 二塁手 三塁手 遊撃手 外野手 1950 () (松竹) () () () () (巨人) (松竹) (松竹) 1951 (巨人) () (巨人) (巨人) (大阪) 1952 西澤道夫 (中日) (名古屋) (巨人) (巨人) 1953 (巨人) (巨人) 川上哲治 (巨人) (大阪) 金田正泰 (大阪) 1954 (中日) 西沢道夫 (中日) () (国鉄) (巨人) 杉山悟 (中日) (大阪) 1955 別所毅彦 (巨人) 川上哲治 (巨人) (中日) (中日) (大阪) (国鉄) 1956 (巨人) 青田昇 () (大阪) 1957 (国鉄) (大阪) 1958 (巨人) (中日) 1959 (巨人) (大阪) (巨人) (広島) (巨人) 1960 (大洋) (大洋) (大洋) 井上登 (中日) (中日) (大阪) 1961 (中日) (巨人) 藤本勝巳 () 土屋正孝 (国鉄) (中日) (中日) 近藤和彦 (大洋) (広島) 1962 (阪神) (巨人) (広島) 吉田義男 (阪神) 並木輝男 (阪神) 1963 金田正一 (国鉄) (中日) (広島) 江藤愼一 (中日) (阪神) 1964 (阪神) 吉田義男 (阪神) (大洋) 1965 村山実 (阪神) (中日) 1966 (中日) (広島) 1967 (中日) (阪神) 近藤和彦 (大洋) (巨人) 1968 (阪神) (巨人) (巨人) 江藤愼一 (中日) () (広島) 1969 (巨人) (中日) 藤田平 (阪神) (巨人) D. その年の球界を代表する選手を表彰するための賞であるにもかかわらず、オフに戦力外となったり、打率1割台の不振、守備機会がほとんどない選手など到底「ベストナイン」に該当すると思えない選手が投票を受けていたりとネット上のファンからは明確な「選考理由」を求める声が上がり、投票した記者の責任の所在を明確にするため記名の開示を求める声も上がった
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